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立地プロジェクト

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むつ小川原開発地区には、世界のトップレベルの技術水準を有する施設が多く立地して います。原子燃料サイクル施設、環境科学技術研究所、バイオ技術による花き工場、液晶関連工場など、最新の科学技術と情報が集まる環境が形成され、そこで開発された技術や情報はいろいろな方面に提供されています。

施設一覧

ユーラス六ヶ所ソーラーパーク太陽光発電

ユーラス六ヶ所ソーラーパーク太陽光発電

国内最大のメガソーラー。事業主体は(株)ユーラス六ヶ所太陽光((株)ユーラスエナジーホールディングス)。約253ha の敷地(鷹架地区約140ha、千歳平北地区約113ha)に太陽光パネル約51万枚。太陽電池出力150MW。一般家庭3 万8 千世帯分の年間消費電力を供給。平成27 年10 月稼働。

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エネワンソーラーパーク太陽光発電

エネワンソーラーパーク太陽光発電

当地区で初のメガソーラー「エネワンソーラーパーク六ヶ所村」。事業主体はエネワンソーラーパーク六ヶ所共同企業体((株)サイサン)。約5haの敷地に太陽光パネル14,336枚。太陽電池出力2,293kW。平成25年9月稼働。

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ウィンドファーム風力発電所

ウィンドファーム風力発電

無限のクリーンエネルギーである「風」を活用したエコ・パワー(株)の風力発電所。1500kw型大型発電機21基を設置したウィンドファームです。平成15年1月から全面稼働中です。

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日本風力開発

日本風力開発

世界初の蓄電池併設型の大規模商用風力発電施設。風の強弱により出力が変動する風力発電の欠点を補うため、発電した電力を一時電池(NAS)に蓄え、電力平準化して送電するシステムで国内外から注目を集めております。

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むつ小川原国家石油備蓄基地

むつ小川原国家石油備蓄基地

昭和60年12月に完成した日本初の国家石油備蓄基地。高さ24m、内径81.5mのカラフルなタンクが51基並んでいます。約500万klの原油(国内の消費量の1週間分)が備蓄され、石油天然ガス・金属鉱物資源機構からの委託を受けてむつ小川原石油備蓄(株)が運転、施設管理、安全防災等を行っております。

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日本原子力研究開発機構(JAEA)

日本原子力研究開発機構(JAEA)

「国際熱核融合実験炉」はITER計画の支援・補完とITERの次の段階である「原型炉」開発のため、様々な角度から核融合エネルギー研究を行う「幅広いアプローチ(BA)活動」の拠点として、「国際核融合エネルギー研究センター」が平成23年3月完成し、研究がスタートしました。

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原子燃料サイクル施設

原子燃料サイクル施設

原子燃料サイクルの完成を目指しています。日本原燃(株)は平成4年3月の操業開始以来、地元企業の一員として、地域の伝統行事の保護や文化創造を支援しています。

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オフサイトセンター(緊急事態応急対策拠点施設)

オフサイトセンター(緊急事態応急対策拠点施設)

平成14年2月、原子力の災害対策に備えたオフサイトセンターが整備されました。国、県等地方公共団体と関係者が災害のため万全の態勢を取るための施設で、関係機関の代表者、会議、防災活動、各機関の連絡調整に加え、防災対策の向上を目指す研究・研修が行われます。

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環境科学技術研究所

環境科学技術研究所

環境科学技術研究所

平成2年12月に設立された(財)環境科学技術研究所は「原子力と環境とのかかわり」を主要テーマとして研究。また、地元産業の振興にも役立つような諸研究を推進中です。

平成16年9月には、遺伝子・細胞レベルで低線量放射線が生物に及ぼす影響を調査する先端分子生物科学研究センターが完成しております。

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フローリテック ジャパン(花卉工場)

トヨタフローリテック

平成12年10月に操業したアジア最大規模の花卉(かき)工場です。幅88m、長さ231mの温室は、温湿度管理や日照コントロールを始め、全自動栽培システムを採用し、ミニバラ等を年間400万ポットを生産しております。

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